| ヤマハアビテックス フリータイプ 3×3システム |
 |
| お部屋にあわせて自由にプランが作れるオーダーメイドの防音室。 |
アビテックスフリータイプ3×3システムとCADシステムの導入により、防音と音場を組合せたあなたらしいお部屋が、自由設計できます。

当スガナミ楽器およびヤマハミュージックスガナミでは、各店舗にアビテックスフリータイプを展示しております。
お客様ご自身の目で、耳で、防音室をご体験ください。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。 |
 |

3つの防音、3つの音場レベルから選べます。
|
防音のレベルはDr.30、Dr.35、Dr.40と3つの設定がされています。
そして音場の設計は、ニーズによって定まります。
ピアノのレッスン室、AVルーム、ニーズを詳しく知ることで、はじめて望ましい音場が見えてきます。
ヤマハアビテックスでは、『Basic』、『High Grade』、『Special』という3つの音場を設定。更に精度を上げてチューンナップされます。

◆「Dr」は遮音性能を表す「Dr等級」のことで、30〜40は音のレベルを表す「db(デシベル)」の
減少の程度を意味し、この数字が大きいほど、防音性能が高いことを表しています。
|

室内の音の響きのことを『音場』と言い、アビテックスには3つの音場
≪Basic(ベーシック)、High-grade(ハイグレード)、Special(スペシャル)≫ があります。
|

設計通りの遮音が得られる、精度の高いCAD設計。
|
まず、部屋のデータをCADに入力。広さや間取り・形状にとらわれることなく自由設計できます。(0.5〜3.0畳)
必要なのは、音のニーズをしっかりと知ること。
音への要求は音楽と同じように、とても繊細で、個性的のあるもの。
そして、精度が必要なもの。
CAD上で、数値化された防音と音場のデータをもとに、
自由にしっかりと設計されていきます。 |
 |
|