
唄三線を始めましょう!
![]()
沖縄に伝わる古典・民謡からウチナーポップまで、沖縄の代表的な楽器「三線」を奏でながら、楽しく唄えるようになりましょう。
初心者大歓迎!沖縄の唄を学び、沖縄の文化にも触れていきましょう。
・沖縄が好き
・唄うことが好き
- 唄三線って?
- 「うたさんしん」と読みます。中国から伝わった三弦が改良され、沖縄を代表する楽器、三線(さんしん)として広く親しまれるようになりました。
三線は通常、楽器だけでの演奏ではなく、演奏者自らが唄う、弾き唄いのスタイルをとるため、「唄三線」と呼ばれています。
- どんな曲をやるの?
- 唄三線のレパートリーは、沖縄の宮廷芸能の流れを汲む「古典」、地域の村落で古くから歌われていた唄や芝居小屋で唄われて親しまれてきた唄が戦後になって商業音楽の体裁をとるようになった「民謡」、J-POPのアーティストが唄って流行した「ウチナーポップ」に分けられます。
「安里屋ゆんた」「てぃんさぐぬ花」「花」「島唄」など、一度は聞いたことのある曲も多いはず!
| 20代から。初心者歓迎。 | |
| 60分・月2回 | |
| 1クラス3~5名程度のグループレッスン | |
| 【レッスン料】レッスン料 \5,250 + 施設費 \1,575 【テキスト代】\1,050 |
|
| ※会場により、レッスン回数・時間・受講料が異なる場合がございます。詳しくは各教室までお問合せください。 ※上記の他に入会金を別途申し受けます。 |
|
| 安里屋ゆんた 花 |
かぎゃで風節 | 芭蕉布 |












