
どんどん音楽が好きになる。もっともっと弾きたくなる。
![]()
「きく、うたう、ひく、だけじゃない。いろんな音楽の楽しみ方が出来るんだ」
音楽の楽しさにふれながら、鍵盤演奏の基礎を育成します。
心身のバランスが整いはじめる児童期。レッスンをする上で、指先や声帯といった体の発達が大切なのはもちろんですが、見逃せないのがこの時期における”ココロ”の発達です。子どもたちは自分から目標を定め、すすんで努力をするようになり、そのことによって得られた達成感は、さらに上をめざす動機となります。こうした積極的な音楽体験を積み重ねることで、子どもたちの感性はより磨かれ、豊かな表現力や創造性につながっていくのです。
- 聴く
- 歌も演奏も、音楽表現の基本はまず聴くことから。レパートリー、歌唱曲の全曲に音楽性豊かなCD教材が用意されています。CDや先生の演奏から、曲のイメージを充分にふくらませ、感性と創造力を育み、自分ならではの音楽表現へ結びつけていきます。
- 読む
- レパートリーやソルフェージュ指導、楽典や、音符を五線に書き写す”写譜”などの学習を通して幅広く読譜の導入を図ります。また、単にドレミを読むと言うだけでなく、表情豊かに「聴く」「歌う」「弾く」経験が楽譜から音楽をイメージできる感覚の育成につながります。
- 弾く
- 鍵盤への興味を促し、鍵盤演奏へのスムーズな導入と表現意欲の素地を育めるように、子どもにとってイメージしやすく取り組みやすい楽曲と音源を用意しました。いろいろな楽曲の経験を通して、必要なテクニックや演奏表現の基礎、読譜力を養います。
- 歌う
- 歌詞の意味をくみとり、イキイキ表現する歌唱曲。先生の模範唱を聴き取り、ドレミで表現豊かに歌いこむメロディー暗唱曲や楽譜から音楽を読み取りうたうソルフェージュなど、幅広く音楽学習を行い豊かな音楽表現力をめざします。
| 小学生 |
|
| グループ60分 個人30分 |
|
| グループレッスン または 個人レッスン |
|
| グループ \8,400~ 個人 \8,925~ |
|












